*ぴあの*ぴあの*

子供の頃にやってたピアノを2009年から数十年ぶりに再開し9,年目に突入です♪



録音 :: 2013/02/08(Fri)

今日、インベンション11番を弾いてて
ふと、合格した次の日だし、今が一番良いかもしれないと思い
iPhoneの動画で撮ってみようと思った。

まず、録音するって大変ですね

トリルのうまくいかないのは、想定内なのでそのまま弾き続ける

でも音をはずしたのは削除・・削除・・

失敗しても、ただ撮りなおせばいいだけなのに、なぜが緊張

途中までそこそこ弾けてたのに最後の方で失敗して とか・・

何度も弾くうちに疲れて意地になってくるというか(笑)

 鮮度が落ちていく感じがして・・

早いうちの録音が良いと思いました

せっかく時間もかけたので、なんとか1つ保存。

。。。。。あっと言う間に時間はたちiPhoneの充電はなくなり
他の練習はできませんでした。



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:: 2013/01/30(Wed)

娘が、「さよなら ドビュッシー」という小説(中山七里 著)を貸りてきた。


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大好きなドビュッシー

娘に本の内容を聞いてみると、ピアノに関する本かと思いきや

なんと ミステリーだそう。

これがシリーズで 今「おやすみ ラフマニノフ」を読書中。

次は、「いつまでも ショパン」だそうです。

まだ、ベートーベン、モーツァルト・・たくさんの作曲家がいますから

次は誰だろうという興味はありますが

ミステリーなら読まないかも
 老眼が進み ^^;本を読むにはメガネが必要となってきてるのものある )

娘は読みやすくおもしろい・・と言ってます。

本の帯のコメント、「おやすみラフマニノフ」、「いつまでもショパン」は 

ピアニストの仲道郁代さんです。

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中はこんな感じで素敵です



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今月のレッスン :: 2013/01/22(Tue)

先生の都合によりお休にしました。

それであと約1カ月・・何か曲を探して弾こうか と
メンデルスゾーン無言歌集、ブルグミュラー18番、
ギロック、ドビュッシー  etc.・・・家にある本をみてたんですが決められず・・
 結局インベンションの次の12番を弾いてます

この前、らららクラッシック、ピアノ特集でしたね。
印象的だったのが
バッハの平均律・・モノクロではなく色んな色彩を放ってる・・・って言葉。

あとリストのコンソレーション2番もいいな~と
3番も弾いた事があるので2番も大丈夫か?と思ったり・・

最後のベートーベンのソナタ、特に3楽章が良かったな~と。




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今月のレッスン :: 2012/10/29(Mon)

都合がありお休みにし、来月の初めに予定してます。
来月だし~ぃ・・・と思ってたらもうすぐです

最近思う事は、やはり子どもの頃の練習に戻るのか・・ということ。

今やってるツェルニーは、ハノンみたいな曲。
テンポアップするとやはり音をはずし、音が抜ける。
それにつぶが揃わないし、一番は速く弾けない。
けっこうストレス
はやりハノンが必要では
ハノンでも良いし、何か同等の練習する本はないかと次回のレッスンで
先生に聞いてみよう・・と考えてます。


そうなるとレッスンには、ハノン、ツェルニー、バッハ・・に曲?
ハノンは地味に大変だし、
ツェルニーはこれからむずかしくなるそうだが、はずせない、
バッハインベンションも練習には時間がかかるが
弾くと良いらしいし、弾いていきたい。
そうなると、曲は無理かな~

好きな曲を弾こう と思って再開したが
なかなかそうはいかない事を知る秋・・・・・

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ギャラリー :: 2012/09/11(Tue)

バッハのインベンションの練習中、トリルの部分になると
娘が、また始まった!と笑う・・

どうも、「てろてろてろてろ・・・・・」 と聴こえるらしい

このままでは練習してても肩身が狭いので
そう言われないように
 トリルの部分は、「小さく」 細かく弾く。
 メロディの部分を大きく弾く。

これを気をつけしばらく練習したら
娘に
  「最近、少しましになってきた、私のおかげ」との言葉があった

何が幸いするかわからない。
客観的な言葉も必要か・・

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