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プロフィール

どれみ

Author:どれみ
50代主婦です^^
子どもの頃に習ってたピアノを
数十年ぶりに再開しました。

上の写真は「聖セシリア」
音楽の聖人だそうです。
娘がピアノがうまくなるように
買ってきてくれました。
クリスチャンではないけれど
上手に弾けますように
垣根をへだてて
見守っててください^^;

♪コメント大歓迎です♪

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♪うちのくろちゃん♪

マウスと遊びます♪かわいいですよ^^

いらっしゃいませ^^
ごゆっくり^^
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ホワイトデー

 
今日は娘達がたくさんの甘い物をいただいてきた。
世の男性の方、チョコのお返しも大変ですね。
それをモゴモゴ食べて頭に糖分補給でピアノ練習。
スラブ舞曲ですが、最近、ハノンやツェルニー、バッハという
古典しかやってなかったせいか
どこかこういう やわらかい曲は勝手が違いどうも弾き難い。
それと音がとりにくい4小節がある。
しかもそこがめったにないセコンドがメロディなんですよね。
ふぅ~どうしたものだ・・と思いつつ
まだ半年あまりある。ゆっくりいこう。

上の娘と連弾するのですが、下の娘が譜めくりをすると言ってきた。
それが妙にはりきってるんですよね(笑)

 

遅すぎる続き・・

 
またログインできなくなりそう・・

連弾は、弾き難い箇所の見直し。
和音で弾く3連符があったのですが
娘のプリモにも同じく同じ3連符があるので
和音でなく上だけの単音にする。

和音4つ・・これも音が取りにくい所がある。
一番下の音と上の音が同じなので
無理せず下の音をはずして上3つの和音にする。
弾けるようになればまた楽譜通りに。
(たぶんそのまま。。)

そして少し前に娘とあわせたが、最初まったくあわず
こんな風にちくはぐだったんですぅ~と先生に説明したら
〇〇ちゃんは(うちの娘です)もう4小節単位で弾いてる。
お母方は(私です)まだ1小節単位で弾いてるのであわなかったんでしょうと。。
まず、2小節単位で練習して4小節単位で弾けるようにする事。
それとこの曲は息を合せる事。
どんどん二人で練習してね・・でしたが・・ こんな感じなのに 出来るかな。。

それと今までプラス連弾となりましたので
レッスン時間もけっこうかかります。
なのでバッハはお休みにすることにしました。
 

いけませ~~ん

 
タイトル、私の職場の方の口癖。
失敗をしたりすると言ってます(笑)
で、何が「いけませ~ん」なのかというと
数日前、さて久しぶりにブログを書こう・・と思ってログインしようとしたら
長い間ログインしてなかったので
前のパスワードと新しいパスワードを入れてくださいとでました。
ん?前のパスワード?
いくつか心当たりを入れてみましたが失敗。
その日にF2に問い合わせのメールしてみましたが返信なし。
で、今日もう一度問い合わせてみたら返信があり
やっとこうやってブログを書く事ができるようになりました。
まめに・・というか時々はログインはしないといけませんね

・・・・・・・と、前置きが長くなりましたが
火曜日レッスンでした。
ハノン、ツェルニーはいつものごとく、もう訓練という言葉の方があう感じ
ハノンは「1」上げただけなのに崩れる。。
ほんと・・されど「1」
ツェルニーは、まだ残ってる曲と、2巡目の1番。
残ってる曲は仕上げでなんとか合格。
2巡目の1番は、
テンポにばかり気を取られてたせいか4拍子が全然感じられない。
音階の下りはいいんですが、登りでは、
最初が遅く途中から速くして1小節の帳尻をあわせてる。
ショパンとかならこれでもいいそうですが、ツェルニーではきちんとあわせる事。
そのような具合で、他数難点ありで次回持ち越し。

で、先生が合格した曲の所に日付を書いてくれました。
いつここに戻れるでしょう・・
今回のレッスンを踏まえ、2巡目のレッスンのこれからを思うと 
ちょっとため息ものですが
戻れる日がくれば、それはそれで元気でピアノを弾けてたわけで
めでたい事かな~と。

またログインしないと大騒ぎになりますので
こまめに、また次回続きます。
 

タイムリー

 
昨日、テレビ番組を予約録画しようと思い
ふと番組表をみたら
らららクラッシックでなんと「スラブ舞曲」となってるのを発見
なんとタイムリーなこれは見なくては・・と思い
始まる時間にテレビの前に座る。
番組が始まり、スラブ舞曲 数曲あるのですが、10番72-2が流れる
これこれ・・良かった。

ドボルザーク・・チェコの人・・(ふむふむ・・)
なかなか曲が売れず、オーストリア政府の奨学金を得る。
この時の審査委員がブラームス。 ここで大物登場ですね。 (運命)
ドボルザークの才能を認め世に広めようと
この時期「異国趣味」が流行。
ブラームスも「ハンガリー舞曲」を大ヒットさせてたので
ドボルザークにも異国趣味の作品を作曲するように薦め
「スラブ舞曲」を作曲、大ヒット。
(スラブ、東ヨーロッパとロシア地方)
後、色々あるのですが・・自分のふるさとの民謡など芸術作品にして大作曲家になる。

そしてこの曲の魅力は「せつなさ」だそうで・・
曲の冒頭の♯   「壁ドン」ならぬ、「♯ドン」。
こういう使い方で「せつなさ」がますそうです。
映画音楽でいうと、「太陽がいっぱい」「シュルブールの雨傘」も同じ効果。

あと、短調と長調が細かく行き来し、さらに切なさを盛り上げる・・
確かに聴いてるとそうですね。
でも・・
私セコンドなのであまり・・(笑)

今日娘がいたので最初だけあわせてみました。
一人なら弾けるのですが・・
なんと、最初の1小節からテンポがあわず、 あれあれ~
4、5回弾いてなんとか合ってはきましたが・・
けっこう手がぶつかりそうな感じにもなり
遠慮するというか・・・気を使うんですね・・
難しいな連弾と思いました。。先、大変そうです。

そして、昼間、娘が「会社の人達にチョコを買いたい」というのでついていき
グランドピアノのチョコを見つける。
レッスンはバレンタインデーの後ですが
これは是非先生に・・と思い買いました。
a-2016.jpg

中のチョコも鍵盤だったり、真っ赤なハートだったりでかわいい。
中を紹介できないのが残念です。
 

連弾

 
先週のレッスンで連弾の曲がやっと決まりました。
ドボルザークのスラブ舞曲 10番 op72-2です。

セコンドで、楽譜は左右当たり前の事ながらヘ音記号。
右、音は思ったより取りやすいんですが
弾く場所に時折迷ってます。
これは慣れしかない。

あと二日前くらいから、
指使いの番号が全く記入されてないのに気付く (遅
それまで譜読みに気を取られそこまで気がつかなかったんです。
先生からいただいた楽譜。
全音かピティナのものだとは思うんですが・・
今度のレッスンまでに弾き難い所をチェックして先生に聞こう。

それから、8分3拍子で 16分音符を一つと数え(123456・・)
4拍めの休みを取る小節が多い。
最初けっこう戸惑い・・今も慣れてるかというとそうではなく
あれ?と思いながら弾いてます。
3拍めとかはとりやすいんですけれどね。
これも慣れですね

あと保持音とかも昨日気づき・・
譜読みは終わってるんですが
弾いてるうちに色々気づくという現実

そして、今のままで プラス連弾の曲では抱えきれないので 
先生と相談して、発表会が終わるまでは
ハノンも今まで音階とアルペジオ、両方やってたんですがひとつづつ。
ツェルニーを止めて、バッハのみにしようと思ってたんですが
(バッハは長期間弾かないと忘れそうと思いました)
先生にもう一度ツェルニーを1番から、
テンポアップと弾き方などもう一度やってみたら?
2巡目だし大丈夫でしょう・・となりました。


連弾・・・娘とあわせるのは、そこそこ弾けるようになったらにしようと思います。


新しいテンプレートにしてみました。
でもコメントがわかりづらいですね。
左下に小さくあります。
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