2017.04.14

音楽用語

金の亀の番人の楽譜ですが
フランス版をコピーしていただいた。
指の番号がまったく書かれていない。
音楽用語は、当たり前のフランス語。
まったくわからないのでネットで検索。
ちゃんとわかるもののあったが
けっこう時間をかけたけれど わからない単語のものもあった。
先生に聞いてみようと思ってます。
ペダルの記号は、「足と共に」とだけ。。
う~ん・・・(・・?  けっこう自由でいいのかな。

あと題名が 金の亀の女番人
        金の亀を使う女
        黄金色の亀を曳く女  というのもあった。
私が聞いたのは、金の亀の番人。
「女」と入ってた方が曲のきれいな雰囲気にあってると思ってます。
題名も大事ですね。

最近、ハノン、ツェルニー、バッハを淡々とやってきた。
そういうのもけっこう気に入ってやってたのですが
久しぶりの曲はピアノに向かうのを楽しくさせてくれてます^^

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金の亀の番人、検索してみました。
寝る前に美しい音で聴きたいような癒される曲ですね。
どうして金の亀の番人なんでしょう?不思議です。

こんばんは。

ねこぴあのさん コメントありがとうございます(^^♪

寝る前・・夜。。
ほんとうにそういう感じのムードのある曲ですね。
サックスのも聴いたことがあるのですが
ステキなホテルの最上階のラウンジでカクテル・・って雰囲気。
って・・お酒も飲めませんし、
行った事もないんですけれどね(笑)

この物語は10曲小品。
イベールさんがこの頃中近東や西欧の国々を旅行したそうで
その時の印象や、その土地で知った昔話を音楽で表現した
と書かれてました。
タイトルは曲の最後に添えられてるそうで
あまりとらわれすぎないように・・とも書いてありました。

今日もどうしても間違えてしまう箇所があり
何度もそこばかり弾きました^^;

プロフィール

どれみ

Author:どれみ
50代主婦です^^
子どもの頃に習ってたピアノを
数十年ぶりに再開しました。

上の写真は「聖セシリア」
音楽の聖人だそうです。
娘がピアノがうまくなるように
買ってきてくれました。
クリスチャンではないけれど
上手に弾けますように
垣根をへだてて
見守っててください^^;

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