2017.04.29 11:07

ハノン   スケール 合格
でも音がずれる。
正直な所 音を外さず弾く事でいっぱいなんです。 
姿勢や弾き方、手の形はよくなってきてるので
次の段階→音をよく聞いて弾く事。
アルペジオ
同じ調なのに弾きにくい ときてる。
弾く場所や指の形を変え、何度か弾き
最後にテンポアップでなんとか合格。

ツェルニー 
メトロノームに小節の頭だけしかあってない (^_^;)
今弾いてるテンポを  落とし
2拍目から3拍目・・4拍目きちんとあわせる。
この練習法を、先生と1小節目を家でできるようにと
やってきたのですが、かなり時間もかかる。
作業みたい。来月のレッスンまでこれが一番大変そうです。

バッハ シンフォニア2番
(赤ペン先生、きれいに書けてるとほめられた 
けっこう大変だったのでうれしかった なので書いてみました 笑)
保持音、きちんと伸ばしてない箇所があった。
ぎりぎりまで伸ばすように。
だんだん慣れてくると、私こういう所でてきますね。反省。
あと、赤ペンのわからない所を聞く。
特に倍音の話しはなるほど~と思いきちんと弾こうと思いました。
先生が「とても素直に弾けている。
こんな素直な人だったかな?と思ったわ(笑)」と。
私・・一瞬「え?」だったんですけれど  2人で大笑い。
なのでこの曲は人前で弾けるレベルまでにしましょう・・で次回も。
そして9番の譜読みにも入ります。

金の亀の使い
ペダルの踏み方。これに限りました。
音をよく聞いて 踏み込み方を考える。
弾き方でも響き方が違うのも注意する。
それから、この物語は私にあってるみたいだし
もう1曲弾いて2曲で一つにする感じで「水晶の籠」はどう?と先生。

え?と思いましたが、金の次は水晶か・・宝石シリーズ✨
いいかも・・そういう所にピン📍ときてしまい弾く事にしました。

ツェルニーの部分練習もあるので
気を楽にバッハとイベールはできる所までにしよう。

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