2013.01.30 21:27

娘が、「さよなら ドビュッシー」という小説(中山七里 著)を貸りてきた。


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大好きなドビュッシー

娘に本の内容を聞いてみると、ピアノに関する本かと思いきや

なんと ミステリーだそう。

これがシリーズで 今「おやすみ ラフマニノフ」を読書中。

次は、「いつまでも ショパン」だそうです。

まだ、ベートーベン、モーツァルト・・たくさんの作曲家がいますから

次は誰だろうという興味はありますが

ミステリーなら読まないかも
 老眼が進み ^^;本を読むにはメガネが必要となってきてるのものある )

娘は読みやすくおもしろい・・と言ってます。

本の帯のコメント、「おやすみラフマニノフ」、「いつまでもショパン」は 

ピアニストの仲道郁代さんです。

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中はこんな感じで素敵です

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